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のりごこち

2013年12月04日

こんばんわ。

「むこうでサイとジャガーがぶつかっとったで~」

と、お客様がおっしゃってたのはいつだったか・・・。

サイとジャガーって
どっちが強いんやろ?

なんて思った方いらっしゃませんか???

ちっちっち(-。-)!
ちゃいます。

・・・そう。

このブログは
(一応)
自動車修理のお店のブログなのでありまして

ジャガーはイギリスの自動車メーカー名ですよね。

サイは
トヨタ・SAIのことであります。


なんだかねぇ。
大将が
「なんでトヨタは、こんな名前を付けたんやろ?」
と、何度も言うので調べましたよ。


「環境性能や安全性 を持つ才能→“才”に満ちた先進性と、上質感をお洒落・シックに演出する彩り→“彩”を放つ上質感」という開発コンセプトのキーワードとなった漢字の「才」と「彩」を掛け合わせて「SAI」と名づけられた。元々は開発コードネームだったが、それがそのまま市販車両名に活かされる形となった。


なんでも、


トヨタブランドとしてはプリウスの発売以来12年ぶり、2車種目のハイブリッド専用モデルとして2009年に発売された。プリウスの上位クラスに位置するアッパーミドルクラス版のハイブリッドカーとして販売されており、先に発売されていたレクサスブランドのハイブリッドカー、HS250h(以下HS)とは姉妹車の関係にある。なお、当モデルは日本国内専売である。


ってことで。

って、ここまで書かれると

乗り心地、いいんかなぁ?
興味がでますなぁ・・・。

しかし、左側面の
後ろのほう、当てはる人多いなぁ。

ここと、おしりの右側。
ちょうど運転手さんが首をぐりーんと180度回したところぐらい。

要注意ですぞ。みなさま。  


Posted by baja at 18:40Comments(0)トヨタ

初!

2013年11月18日

こんばんわ。

おかえりなさい(*^。^*)

トヨタ・プリウス君を塗装するために
2号店へ!


みなさま。ご存知。
ハイブリッドカー。
--------------------------------------------
プリウス(PRIUS)は、トヨタ自動車が1997年に製造・発売を開始した世界初の量産ハイブリッド専用車(スプリット方式)、およびそれを中心としたハイブリッド専用車のブランド(商標)である。
--------------------------------------------

ですが、私は
人生初乗車、ハイブリッドカーです。

まず、エンジンをかけるところから

えーーーーっとぉ(=_=)
これかな?
ポチッ(^^)/

「おいおい。なに押してるねん」

あ、違いましたか・・・。
どうもすいません(-.-)

と、いうことで
大体運転に必要な機能のレクチャーを受けて
しゅっぱーーーーーつ!


見ても、もひとつよくわからんけど。
計器などをパシャッと写真をとり。

ほうほう、現代の車は静かじゃのぉと

ジムニー君と比較してみたり(←比較対象が根本的に間違ってる・・・)

運転中することが無くて
眠くなってみたり(←おいおい)

快適すぎるのもこまったもんだ(←どういうこと???)  


Posted by baja at 21:04Comments(0)トヨタ

今の車だって。

2013年11月13日

こんばんわ。

おかえりなさい(*^。^*)

プリウス君。

と、子大将が格闘中。

痛たたた~なドアは交換して。

もうすでについてるわけで・・・

でも、窓ガラスはついてないわけで・・・。

・・・ん?
なぜ???

窓ガラスなしのドアを買ったの?

「元のガラスはスモーク入ってるけど、
買ったドアのはスモークじゃないから。
元のガラスを入れるねん」

そうか・・・。そういうことね。

全部が全部同じ仕様のものを購入する必要はないし。
そういうことをするとお金がかかるっちゅうわけですね。

はい。勉強になります(*^。^*)

そして、

ドア以外の凹んだ部分と子大将が戦ってるわけですね。

はい。頑張ってください(●^o^●)  


Posted by baja at 20:55Comments(0)トヨタ

弟と兄

2013年09月11日

こんばんわ。
お帰りなさい(*^。^*)

昨日トヨタ・セリカ君。
ボロンボロンという特徴的な音とともにご来店。

1970年代生まれのお客様です。


甥っ子・一番下は・・・
子大将と一緒に見学して回ります。


甥っ子・一番上に・・・

見に行かんでいいの???

と、聞くと

PCを見たまま

知ってて当たり前のように

「セリカやろ?」

・・・クールやわ(@_@;)

弟はガン見やで(-_-;)  


Posted by baja at 20:33Comments(0)トヨタ

機能はちゃんと使うべし。

2013年02月02日

おはようございます。

トヨタ・ヴォクシー君。


イージークローザー機能を利用して、
ドアを閉めると次に開けるときちゃんと開くけど

力任せにドアを閉めると
開かなくなるんです…。

という妙な症状のお電話。

イージークローザーとは
ドアを閉める際、半ドア状態から自動的にドアを引き込み、確実にドアが閉じるのを補助する機能。

・・・なぜそんな症状が?

とりあえず来店していただいて
診ると

予測されたドアの取っ手のほうの異常ではなく

後ろ側の
ドアを受け止めるほうですね…。
ゴムが変な形になってるということが分かりました。

イージークローザーでは風圧がかからないので
変形することはないのですが
力任せに閉めると風圧がかかり
ゴムの形が変形するんですね。
そして、開けるときに引っかかる形になってしまう。

ゴムの中にはプラスチックが入っており、
温めてを整形
少々風圧がかかっても大丈夫な形に。

もしその部分の交換をするのであれば
なんと!
7万円ほどかかるそうで(@_@;)

いやん。

  


Posted by baja at 10:46Comments(0)トヨタ

てやんでぇ。

2013年01月15日

こんにちわ。

そうそう。

新店舗、摂津市鳥飼本町に持っていこうと思ってるものにこれもあります。


今は、BAJA緑地の倉庫で
誰の目にも触れずに眠ってる
はっつぁん


・・・え?

水戸黄門の見すぎ?

よたはっつぁん。

トヨタ・スポーツ800(トヨタ・スポーツはっぴゃく)とは、トヨタ自動車が1965年から1969年にかけて製造した小型のスポーツカーである。車体型式はUP15。
超軽量構造と空気抵抗の少なさで、非力ながら優れた性能を発揮したことで知られる。愛好者からはヨタハチの通称で呼ばれる。
本田技研工業が1963年から生産した、ホンダ・S500に始まるSシリーズとは好敵手として並び称され、1960年代の日本製小型スポーツカーの秀作として評価が高い。

てぇ、ことで。

こいつがこんなところで日の目を見ねぇっつうのは
さみしいやぁなぁ。

治さないと走らないけど・・・(笑)

  


Posted by baja at 16:38Comments(0)トヨタ

定番!

2012年12月06日

おはようございます。

先日、「事故りました」電話をくださった

トヨタ・プログレ


1998年5月 -2007年6月(生産終了)
メルセデス・ベンツ CクラスやBMW・3シリーズに該当する、「小さな高級車」をキャッチコピーとし、2代目アリストや10代目クラウンなどとプラットフォームを共有しながら、ボディーサイズ(全幅)が1,700mmであり、5ナンバー枠に収まるように出来ていたことが特徴である。全長も4,500mmであった(後期型は4,510mm)。しかし、ホイールベースは当時のマークIIよりも50mmも長く、居住空間は十分な広さを確保している。また装備や素材は、ウォールナットの本木目パネルや革シート、高級高性能オーディオを採用する等、クラウンやセルシオと同等かそれ以上の品質に仕上げられている。カーテンエアバッグやNAVI・AI-SHIFTは日本初搭載車となるなど、当時の最新のテクノロジーも盛り込まれた車が、プログレである。

・・・ふーん。
小っちゃくても高級車。

で、

あてはったんが、ここ


「自爆の定番や」

・・・ふーん。

そういえば私もやりましたわ。ここ。

大将と、子大将に
「あててもた♪直しといて♪」
といって、置いといたらなおってましたわ。
(自己治癒したような言い方(笑))  


Posted by baja at 11:21Comments(0)トヨタ

ゲットだぜ!

2012年08月18日

おはようございます。

突然ですが…

ごめんなさい!

「うしろにーーーならえ!」
で、書いたこと、一部間違っておりました。

発泡スチロールは
このトヨタ・ヴィッツくんのものではなかったのです。


と、いうのも

バンパーを外してみると





あれ?

綺麗な右側には発泡スチロールが入ってない!

子大将
「おかしいなと思ってん。
発泡スチロールが入ってるのは高級車だけやねんで~
今は高級車でも入ってない場合が多いねんけど」

へぇ~へぇ~へぇ~

やっぱりなんか不思議な感じ。


ということは

発泡スチロールは
当たった相手方が高級車だったということですな。

高級車からもらってきたと。

もらえるもんはもらっとけ?

いや、いらんやろ(笑)
  


Posted by baja at 08:25Comments(0)トヨタ

うしろにーーーならえ!

2012年08月12日

おはようございます。

事故ってやってきた
トヨタ・ヴィッツ

おかまを掘られた反動で
前の車にぶつかった、フロントは

ナンバープレートがゆがんでるぐらいで…。
(ナンバー隠してるからわからんし…。)

後ろに回ると

ん?

なんだ?

この、突き出てるやつは・・・

こんな部品あったっけ?

後ろ正面からとってみよう

右っ側はないなぁ。

こだいしょー
「なにこれ?」

「それ、当たった時に衝撃を吸収するためのもんや」


ということは、ぶつかるときはそれにちゃんと当たるように事故れと?
・・・意味わからん。

ボディ突き破ってるし。

ボディかなりへこんでるし。

「ほら、中に発泡スチロールが入ってるやろ」

・・・発泡スチロールて!
衝撃から守るための軽いものの代名詞ですけど?

いや、

まさか、

そんなところに。

暖簾に腕押し

豆腐にくぎ

「来んといて~」

って感じで腕を突き出してるように見えちゃうのは
私だけ?



  


Posted by baja at 09:04Comments(0)トヨタ

ヨタハチ!うちにあったんやん!

2012年05月20日

こんにちわ。

昨日、朝ブログでパブリカの紹介?とともに
ヨタハチの名前を出しましたが…

ヨタハチの紹介・・・。

うーん。写真、またどこかしらから借りてこようかと思いつつ…

なんやろう。この胸のもやもや。

頭のどこかで「うちにあるやろ」と大将の声が。

なんか、どっかで見たような…。

あっ!



あった。

そら、どんな車か知ってるはずやわ。
強制的に読まされた「よろしくメカドック」のせいじゃなかった(笑)

しかしひどいな…。
埃かぶっちゃってまぁ。

時間があるときに掃除だけでもしたらな…。
トヨタ・スポーツ800

パブリカと同じエンジンでもスピードが出るように超軽量構造と空気抵抗の少なさで、非力ながら優れた性能を発揮したことで知られる。愛好者からヨタハチと呼ばれる。
1965-1969製造

お問い合わせは
06-6849-5535  


Posted by baja at 09:07Comments(0)トヨタ

虹色ジーンで・・・

2012年05月19日

おはようございます。

今朝のテレビ
虹色ジーンで

パブリカが映ってました。
春風亭昇太さんの愛車だそうで…。

すいません。
写真はウィキペディアから拝借しました。

「大将!テレビ見て!」
というと、
「おお懐かしいなぁ。
ヨタハチのエンジン乗ってんねん」

・・・そうですか。

ヨタハチ。ヨタハチ。

名前もなぜかどんな格好の車かも知ってるけど。

それは大昔
子大将が、大好きだったマンガ
「よろしくメカドック」を強制的に読まされたからのような・・・

いや、それとも
うちにいてたのか…。(←また車を人間扱い)

うーん。記憶はあいまいだ…。  


Posted by baja at 09:31Comments(0)トヨタ